営業事務からカイロプラクティックドクターに転職した有田さん(28歳女性)の転職体験談です。
以前は、営業事務として働いていました。営業事務とは文字通り、営業を影から支える業務です。しかし、好奇心旺盛な私には黒子役の仕事は不向きでした。漠然と転職を考えていたとき、高校時代、部活でひざを痛めたときのことを思い出しました。
転職の現実 100人の転職体験の転職・接客業に関するカテゴリーです。
営業事務からカイロプラクティックドクターに転職した有田さん(28歳女性)の転職体験談です。
以前は、営業事務として働いていました。営業事務とは文字通り、営業を影から支える業務です。しかし、好奇心旺盛な私には黒子役の仕事は不向きでした。漠然と転職を考えていたとき、高校時代、部活でひざを痛めたときのことを思い出しました。
パン工場スタッフから介護福祉士に転職された古川さん(22歳女性)の体験談です。
以前は、パン工場で働いていました。ものつくりは大好きだし、パンも大好きだったので、毎日楽しく仕事をしていました。しかし、私っておしゃべりなんですよ。でも、パン工場だと、黙々と黙って仕事をしなければいけませんよね。唯一の不満がそれでした。
パン工場で3年ほど働いたころ、高校の同級生とたまたま会いました。彼女は高校を出て、福祉の専門学校に進学し、今は、介護福祉士の仕事をしているといっていました。
短大卒業後、日系のホテルで10年間、ウェディングプランナーとして働いていたキャリアに新しいスキルを身につけたいというのも転職の動機でした。
以前は健康関係の商品メーカーで働いていました。自然と健康に関する意識が高くなり、知識も増えてきました。仕事を通して知り合ったアロマセラピーの先生と交流しているうちにアロマの知識と技術を習得して、アロマの知識を生かした仕事に就きたいと考えるようになりました。